薬の雪ダルマは感覚麻痺になる=乳がんの症例より - がん関係
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薬の雪ダルマは感覚麻痺になる=乳がんの症例より

Category - がん関係
【患者様】 50歳代、主婦、パート

病院のMRIの検査では、悪性か良性か不明だが、腫瘍が数か所に散らばって存在しているとのこと。

その他、胃には多数のポリープがみつかっている。花粉症は毎年酷い状態。出産時母乳が出にくかった。仕事の関係で指先が2本変形と炎症を起こして腫脹している。

【自覚症状】
うつ伏せになると、胸部に固いものが当たり痛い。体の使い方によって、胸部が時々引き連れて、胸の奥がピリピリ痛むことがある。

【ご本人の希望】病院の治療は受けたくない(検査には行って頂く)、自然な方法で治したい。

【当院の方針】
・花粉症の薬、指先の痛み止め、炎症止め、などの薬を中止して頂く。
・食養指導、鍼灸治療、DRT(ソフトカイロ)で全身と胸部のエネルギーの流れを活性化。

2か月で花粉症は解消、指先の炎症は解消、胸部のピリピリ感がなくなり、うつ伏せに寝ても固いものが当たらなくなった。触診でも岩のような固いモノが消えている。今ではご本人自身も、これで治ると確信を持っている。

ご本人の漏らした感想です。

「今までの、食生活は大いに問題ありでしたが、何よりも体で感じたことは、数十年間薬漬けの人生だったことです。薬ばかりに頼っていると自分の本当の状態が分からないんですねえ・・・一番怖いのは自分の体が悪化しているのも分からないで、更に薬に頼って気が付いた時には大変な事になっているんですねえ・・・今は、自分の状態がよくわかりますし、これが本当の健康なんだと実感できていることが一番うれしいです」

【東洋医学的視点・原因結果の法則】

自然な方法からは自然な結果が生まれる

不自然は方法からは不自然は結果が生まれる

最近は地球のバイブレーションも変わっているようで、化学薬品の副作用が即効的にわかるようです。

お読み頂きましてありがとうございました。

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